2日遅れの紅茶の日。
文化の日。お休み。
ディズニー(中々書き進まないけどそのうちアップします)疲れが
まだ取れてないので、今日も休みでよかった・・・。
ホントは11月1日が「紅茶の日」だった(寿司の日でもある)のだけれど、
本格的な紅茶というより、「軽く紅茶とスコーン」
という気分だったので、一昨日はローラ・アシュレイへ。
でも今日は「紅茶とガッツリワッフル」モードだったので
3ヵ月ぶりにピクニックへ。

今のスペシャルは「ラ・フランス」ワッフル。
奥がイングリッシュ・ミルクティーで
オイラは“いつもの”セイロン・ミルクティーで
チーズクリームワッフルと半分ずつ頂く。
やはり (゚д゚)ウマー
このPicnicが「このへんトラベラーHTB版」に取材されたそうです。
みなさん、見てやってください。
放送は恐らく11月11日24時45分〜。

ディズニー(中々書き進まないけどそのうちアップします)疲れが
まだ取れてないので、今日も休みでよかった・・・。
ホントは11月1日が「紅茶の日」だった(寿司の日でもある)のだけれど、
本格的な紅茶というより、「軽く紅茶とスコーン」
という気分だったので、一昨日はローラ・アシュレイへ。
でも今日は「紅茶とガッツリワッフル」モードだったので
3ヵ月ぶりにピクニックへ。

今のスペシャルは「ラ・フランス」ワッフル。
奥がイングリッシュ・ミルクティーで
オイラは“いつもの”セイロン・ミルクティーで
チーズクリームワッフルと半分ずつ頂く。
やはり (゚д゚)ウマー
このPicnicが「このへんトラベラーHTB版」に取材されたそうです。
みなさん、見てやってください。
放送は恐らく11月11日24時45分〜。
40歳からの東京ディズニーリゾート 1日目《ファストパス》
締め切りに追われる売れっ子作家のように、
週刊誌のマンガ家のように
薄れゆく記憶を辿って書こう。
午後、シーからランドへ移動。
1日目からどうしてこんなことができるかというと
3デーマジックパスポート・スペシャルのタマモノ。
通常の3デーマジックパスポートなら
3日目だけ両パーク行き来自由なのだけれど、
今回はスペシャルなので3日間自由。
なんてお得なんでせう。
リゾートラインに乗ってランドまで移動。
オイラはランドにくるのは初めて。 奥でも10年振りらしい。
平日なのになんでこんなに人がいるんだ?
というくらい人が多い。修学旅行生もてんこ盛り。
そしてハロウィン期間は
ランドでは「仮装OK」ということらしく
色んなミッキーやミニーや白雪姫や「オマエだれだ?」
という格好の人で溢れかえっている。
44歳で初めて訪れた印象は、ココはやはり「コドモ向け」な感じ。
コドモがいるならいいが、40歳以上のアダルトたちだけなら
シーの方が楽しめる。アルコールもあるし。オイラは飲まないけど。
まずは、デップファンの奥が観たがっていたカリブの海賊。
普通はこんなことはないのらしいが、今日はナント40分待ち。並ぶ。
後ろに並んだ“常連”さんらしい中年女性たちも
カリブの海賊でこんなことは初めて、と漏らしていた。
ハロウィン・マジックか・・・?
ジャック・スパロウ@DEPPを見つけて奥もご満悦。(・∀・)イエイ!
ついでジャングルクルーズへ。
これは大して待たずにボートに乗る。
ユルユルとキャプテンのギャグを聞きつつジャングル探検。
奥曰く、そのギャグは10年前とさほど変わってないそうで・・・。

ちょいと疲れたので、スクウィーザーズ・トロピカル・ジュースバーで
かぼちゃ(季節限定?)のソフトクリームを買って休憩。
そうしている間も目の前を、色んな仮装をした人々が行き交う。
「ライフ」が回復したので、寒くなる前に、と
スプラッシュ・マウンテンへ向かう。
着いてみると、人気のアトラクションなので長蛇の列。
スタンバイ80分。
80分! 無理。 40過ぎてそんなに待ってはいけない。
ココで「伝家の宝刀」を抜くことに。
パララパッパラー♪
マジック・ファストパスー!
バケーション・パッケージには
マジック・ファストパス(勝手に命名)が一人3枚ついてくる。
普通のファストパスは使用する時間が設定されているけれど
マジック・ファストパスは3日間好きなときに好きなアトラクションに使える。
80分もスタンバイで待つのは若者の特権。
40過ぎたら待つのは50分以内にしよう。
スタンバイの“若者”たちを尻目にファストパスを使う。
それでも10分ほど待たされた。
果たして乗船。
丸太のボートの最後尾に座る。
前のシートには、バーコードな頭の男性とその連れの女性。
ディズニー映画の世界を巡ったあと、滝つぼへ降下。
最後尾でも意外に濡れる。
前のバーコーダーが濡れた頭を頻りに直している。
そして丸太ボートを降りた途端に帽子を被っていた。
意外とオイラより若いのかもしれない・・・。
まぁ、そんなことはどーでもいい。
次へ。
ホーンテッドマンション。
ココもスタンバイ80分。
早くも2枚目のマジック・ファストパスを使い、
幽霊たちにご挨拶。
1,000人目にはならないで出てこれた。
ビッグサンダー・マウンテンに向かうもスタンバイ100分待ち。
流石に1日でファストパスを3枚とも使ってしまうのはなんなので
今日のところは諦めることに。
(次回はあの人が!)

週刊誌のマンガ家のように
薄れゆく記憶を辿って書こう。
午後、シーからランドへ移動。
1日目からどうしてこんなことができるかというと
3デーマジックパスポート・スペシャルのタマモノ。
通常の3デーマジックパスポートなら
3日目だけ両パーク行き来自由なのだけれど、
今回はスペシャルなので3日間自由。
なんてお得なんでせう。
リゾートラインに乗ってランドまで移動。
オイラはランドにくるのは初めて。 奥でも10年振りらしい。
平日なのになんでこんなに人がいるんだ?
というくらい人が多い。修学旅行生もてんこ盛り。
そしてハロウィン期間は
ランドでは「仮装OK」ということらしく
色んなミッキーやミニーや白雪姫や「オマエだれだ?」
という格好の人で溢れかえっている。
44歳で初めて訪れた印象は、ココはやはり「コドモ向け」な感じ。
コドモがいるならいいが、40歳以上のアダルトたちだけなら
シーの方が楽しめる。アルコールもあるし。オイラは飲まないけど。
まずは、デップファンの奥が観たがっていたカリブの海賊。
普通はこんなことはないのらしいが、今日はナント40分待ち。並ぶ。
後ろに並んだ“常連”さんらしい中年女性たちも
カリブの海賊でこんなことは初めて、と漏らしていた。
ハロウィン・マジックか・・・?
ジャック・スパロウ@DEPPを見つけて奥もご満悦。(・∀・)イエイ!
ついでジャングルクルーズへ。
これは大して待たずにボートに乗る。
ユルユルとキャプテンのギャグを聞きつつジャングル探検。
奥曰く、そのギャグは10年前とさほど変わってないそうで・・・。

ちょいと疲れたので、スクウィーザーズ・トロピカル・ジュースバーで
かぼちゃ(季節限定?)のソフトクリームを買って休憩。
そうしている間も目の前を、色んな仮装をした人々が行き交う。
「ライフ」が回復したので、寒くなる前に、と
スプラッシュ・マウンテンへ向かう。
着いてみると、人気のアトラクションなので長蛇の列。
スタンバイ80分。
80分! 無理。 40過ぎてそんなに待ってはいけない。
ココで「伝家の宝刀」を抜くことに。
パララパッパラー♪
マジック・ファストパスー!
バケーション・パッケージには
マジック・ファストパス(勝手に命名)が一人3枚ついてくる。
普通のファストパスは使用する時間が設定されているけれど
マジック・ファストパスは3日間好きなときに好きなアトラクションに使える。
80分もスタンバイで待つのは若者の特権。
40過ぎたら待つのは50分以内にしよう。
スタンバイの“若者”たちを尻目にファストパスを使う。
それでも10分ほど待たされた。
果たして乗船。
丸太のボートの最後尾に座る。
前のシートには、バーコードな頭の男性とその連れの女性。
ディズニー映画の世界を巡ったあと、滝つぼへ降下。
最後尾でも意外に濡れる。
前のバーコーダーが濡れた頭を頻りに直している。
そして丸太ボートを降りた途端に帽子を被っていた。
意外とオイラより若いのかもしれない・・・。
まぁ、そんなことはどーでもいい。
次へ。
ホーンテッドマンション。
ココもスタンバイ80分。
早くも2枚目のマジック・ファストパスを使い、
幽霊たちにご挨拶。
1,000人目にはならないで出てこれた。
ビッグサンダー・マウンテンに向かうもスタンバイ100分待ち。
流石に1日でファストパスを3枚とも使ってしまうのはなんなので
今日のところは諦めることに。
(次回はあの人が!)
40歳からの東京ディズニーリゾート 1日目《とにかく並ぶ》
〈序章からの続き〉
3席の真ん中席で外は見えないし
機内放送もないし、飲み物も配られないので
羽田まで寝ていく。 グーグー。
奥の心配を他所に、無事羽田到着。
荷物をピックアップして、東京ディズニーリゾート行きの
リムジンバスに乗るべく大移動。
乗車場がまたまた到着口とは逆サイド。
普段の行いが良いからかタイミング良く
5分と待たずに乗る。
平日の午前中なので流石に高速も混んでいなく
30分と掛からずランドに到着。
バスの降車場から、電車で来た人たちの流れに逆らって
ウェルカムセンターまで歩く。
10月の末とは思えない暖かさ。 てか暑い。
奥はコートを取りやめて正解。
すれ違う人たちの中にはコートの人も散見されたが
同じようなところから来た人たちなのだろう・・・
結局こちらにいる3日間は、ジャンパーすら不要だった。
(夜はさすがにちょっと羽織ったが・・・)
ウェルカムセンターで、まずホテルのチェックイン。
ヒルトン東京ベイ。
ココに来るときの常宿。
リゾート内のホテルは、値段もさることながら、空きがない。
バケーションパッケージには「禁煙室」の設定はないのだが
禁煙室、なければ「なるべく臭くない部屋を」と言ってみる。
禁煙室に空きがないので、一人1泊2000円プラス、
計8000円増で「デラックスプラスルーム」に
アップグレードしませんか? と打診されるも、
それだけあれば、美味しいモノが鱈腹食べられるので却下。
結局、前日の喫煙されてない10階の海側の部屋を
「特別に(フロントマン談)」用意される。
何か「恩きせがましい」が、上の階なので一応お礼を言っておく。
どうせ「ダメもと」なので、ホテルには希望を言わないと損である。
チックインを済ませ、荷物を託して
リゾートラインでディズニーシーへ向かう。
パッケージにはリゾートラインの
3日間フリーパスがついている。楽チン。
しかも3日間どころか、有効期限が1ヵ月と太っ腹。
ネットで売る輩がいるのもうなずける・・・
果たしてシーに着く。
5周年のとき以来なので2年ぶり。
まずは、ハロウィン期間限定のショーを観るための
「抽選」場所へと歩を早めるも、

途中、ミニーと写真を撮っている人たちを
遠くから激写。
こんなことをしている場合ではない。先を急ごう。
別に先着順ではないので急ぐことはないのだが
1日1回の「抽選」するのに並んでいて
やっと抽選できたとしてもハズレたらそれでおしまい。
だからそこに時間を掛けるワケにはいかないのだ。
抽選会場は、ビリエッテリーア。
そこから、ゴンドリエ・スナックのカフェスペースを
グルッと囲むように列が続き、その上の橋の頂上が最後尾。
抽選まで25分ほどとのこと。
いずれにせよ、抽選しないと
「ミステリアス・マスカレード」は見られないので並ぶ。
陽射しが暑い。
サングラスを掛けて、革ジャンを脱いで腰に巻く。
帽子を持ってこなかったのは失敗。
奥はサングラスも忘れていた。
この日の最高気温は23℃。札幌なら十分に夏。
ダブルジップのニットを脱いでポロ一枚になっても平気だが、
日光湿疹がコワイのでやめておく。
結局30分以上経って抽選機の前へ。
1日4回ある公演のどれかを選んで抽選するのだが
並び始めたのが11時20分くらいだったので
第1回目公演に間に合わなかった。
各回30分前までの抽選なのだ。
夜の公演の方がキレイだと言うことなので
第4回目(8:00p.m.)を選ぶ。
二人のパスポートを入れて抽選開始。
奥が画面のボタンに触れる。
果たして結果は・・・・
「ごめんなさい。」
ガ━━ΣΣ(゚Д゚;)━━ン!
まぁ、いい。後2日あるさ。
それにこれで今日は時間を気にしないで
他のモノが時間いっぱい楽しめる。
外れたときの当初の予定通り今日はランド中心にすることに。
でも、その前に流石にお腹がすいたのでナニか食べよう。

マンマ・ビスコッティーズ・ベーカリー。
サンドイッチとチョコレートパンを半分
奥はアイスティー、オイラはアイスカフェラテで。
テラスの日陰なテーブルで食べていると

どこからともなくスズメが寄ってくる。
人慣れしているのか、普段では考えられないトコロまで寄ってくる。
食べこぼしや、お裾分けでウチの近所のスズメたちより明らかにふくよか。
仕舞いには奥に「チュン」と催促まで・・・
お腹も満たされたので、ランドに向かおうかとも思ったが
もうすぐ目の前のピアッツァ・トポリーノで
「マスカレード・ダンス」が始まるらしいので
どうせだから観てからにしようということに。
ギリギリまで待って、人垣の隙間を見つけて立ち並ぶ。

動画はこちら。
うーん。何か期待ハズレ。
前で踊っているメガネ野郎がウザいし・・・・・
さぁ、ランドへ移動だ。
(さらに続く:まだ1日目前半かよ!)

3席の真ん中席で外は見えないし
機内放送もないし、飲み物も配られないので
羽田まで寝ていく。 グーグー。
奥の心配を他所に、無事羽田到着。
荷物をピックアップして、東京ディズニーリゾート行きの
リムジンバスに乗るべく大移動。
乗車場がまたまた到着口とは逆サイド。
普段の行いが良いからかタイミング良く
5分と待たずに乗る。
平日の午前中なので流石に高速も混んでいなく
30分と掛からずランドに到着。
バスの降車場から、電車で来た人たちの流れに逆らって
ウェルカムセンターまで歩く。
10月の末とは思えない暖かさ。 てか暑い。
奥はコートを取りやめて正解。
すれ違う人たちの中にはコートの人も散見されたが
同じようなところから来た人たちなのだろう・・・
結局こちらにいる3日間は、ジャンパーすら不要だった。
(夜はさすがにちょっと羽織ったが・・・)
ウェルカムセンターで、まずホテルのチェックイン。
ヒルトン東京ベイ。
ココに来るときの常宿。
リゾート内のホテルは、値段もさることながら、空きがない。
バケーションパッケージには「禁煙室」の設定はないのだが
禁煙室、なければ「なるべく臭くない部屋を」と言ってみる。
禁煙室に空きがないので、一人1泊2000円プラス、
計8000円増で「デラックスプラスルーム」に
アップグレードしませんか? と打診されるも、
それだけあれば、美味しいモノが鱈腹食べられるので却下。
結局、前日の喫煙されてない10階の海側の部屋を
「特別に(フロントマン談)」用意される。
何か「恩きせがましい」が、上の階なので一応お礼を言っておく。
どうせ「ダメもと」なので、ホテルには希望を言わないと損である。
チックインを済ませ、荷物を託して
リゾートラインでディズニーシーへ向かう。
パッケージにはリゾートラインの
3日間フリーパスがついている。楽チン。
しかも3日間どころか、有効期限が1ヵ月と太っ腹。
ネットで売る輩がいるのもうなずける・・・
果たしてシーに着く。
5周年のとき以来なので2年ぶり。
まずは、ハロウィン期間限定のショーを観るための
「抽選」場所へと歩を早めるも、

途中、ミニーと写真を撮っている人たちを
遠くから激写。
こんなことをしている場合ではない。先を急ごう。
別に先着順ではないので急ぐことはないのだが
1日1回の「抽選」するのに並んでいて
やっと抽選できたとしてもハズレたらそれでおしまい。
だからそこに時間を掛けるワケにはいかないのだ。
抽選会場は、ビリエッテリーア。
そこから、ゴンドリエ・スナックのカフェスペースを
グルッと囲むように列が続き、その上の橋の頂上が最後尾。
抽選まで25分ほどとのこと。
いずれにせよ、抽選しないと
「ミステリアス・マスカレード」は見られないので並ぶ。
陽射しが暑い。
サングラスを掛けて、革ジャンを脱いで腰に巻く。
帽子を持ってこなかったのは失敗。
奥はサングラスも忘れていた。
この日の最高気温は23℃。札幌なら十分に夏。
ダブルジップのニットを脱いでポロ一枚になっても平気だが、
日光湿疹がコワイのでやめておく。
結局30分以上経って抽選機の前へ。
1日4回ある公演のどれかを選んで抽選するのだが
並び始めたのが11時20分くらいだったので
第1回目公演に間に合わなかった。
各回30分前までの抽選なのだ。
夜の公演の方がキレイだと言うことなので
第4回目(8:00p.m.)を選ぶ。
二人のパスポートを入れて抽選開始。
奥が画面のボタンに触れる。
果たして結果は・・・・
「ごめんなさい。」
ガ━━ΣΣ(゚Д゚;)━━ン!
まぁ、いい。後2日あるさ。
それにこれで今日は時間を気にしないで
他のモノが時間いっぱい楽しめる。
外れたときの当初の予定通り今日はランド中心にすることに。
でも、その前に流石にお腹がすいたのでナニか食べよう。

マンマ・ビスコッティーズ・ベーカリー。
サンドイッチとチョコレートパンを半分
奥はアイスティー、オイラはアイスカフェラテで。
テラスの日陰なテーブルで食べていると

どこからともなくスズメが寄ってくる。
人慣れしているのか、普段では考えられないトコロまで寄ってくる。
食べこぼしや、お裾分けでウチの近所のスズメたちより明らかにふくよか。
仕舞いには奥に「チュン」と催促まで・・・
お腹も満たされたので、ランドに向かおうかとも思ったが
もうすぐ目の前のピアッツァ・トポリーノで
「マスカレード・ダンス」が始まるらしいので
どうせだから観てからにしようということに。
ギリギリまで待って、人垣の隙間を見つけて立ち並ぶ。

動画はこちら。
うーん。何か期待ハズレ。
前で踊っているメガネ野郎がウザいし・・・・・
さぁ、ランドへ移動だ。
(さらに続く:まだ1日目前半かよ!)
40歳からの東京ディズニーリゾート 序章
44歳のオヤジが東京ディズニーリゾートを行く。
大手航空会社のクラスJやプレミアムクラスで飛べて
ディズニーランドホテルやミラコスタに泊まれる
ブルジョワな人たちは
これを読んでもナニもでてこないのであしからず。
オイラのようなプロレタリアート(どちらかというとボンビー寄り)は
如何に経費を抑えるかがポイント。
と、言うわけでまず飛行機は自分たち(奥が)で手配。
いつもはJALなのだけれど、今回は初めてスカイマークに。
往復(2名)で8000円ぐらい違う。
これは大きい。
ホテルとディズニーのパスポートは
バケーションパッケージで購入。
色々特典がついているのでこちらの方がお得。
朝5時起き。
スカイマークはチケットレスではないのと
天候に交通事情が影響を受けやすい季節なので
早めに空港に行くことに。
身支度をして6時20分出発。
クルマで向かう。
駐車場に3日間放置することになるが
エアポートに二人で乗るより安い。しかもラク。
高速に乗って、45分ほどで新千歳国際空港に到着。
A駐車場に駐めてしまったので、
逆サイドにあるスカイマークのカウンターまで大移動・・・
チェックインして、荷物を預けたあと
流石にお腹が空いたので、4階のPRONTOで朝食。

コーヒーはお世辞にもウマイと言えないが
眠気覚ましにとりあえず飲む。
ベーコンマフィンとチョコメロンパンは普通に美味しい。
そうこうしているウチに出発20分前。
結構余裕だと思っていたが意外と時間が経つのは早い。
搭乗ゲートへ向かう。
セキュリティゲート前で、携帯とベルトのバックルをカゴへ。
オイラの「OFF時」のベルトのバックルは
デカイ金属製の装飾バックルなのでゲートでキンコン鳴る。
以前にそのまま通ってキンコンなって
靴まで脱がされたことがある。
それ以来、セキュリティゲートでは外すことにしている。
今回もバックルのないベルトをぶら下げて無事通過。
ゲートの先で、ベルトのバックルを取り付けている姿は
マヌケである _| ̄|○
果たして搭乗が始まる。
席は7AとBなので、時差搭乗の最後のグループらしい。
ふと見ると、明らかに機内には「持ち込めない」サイズの
スーツケースをコロコロと引っ張るギャル系(死語か?)女子2人が
搭乗口に向かう。
アナウンスで前方の席の人も乗ってよし
とのことなので搭乗口へ。
チケットを機械に通して改札を抜けると
そこには先程のギャル2名のスーツケースが・・・
やっぱり持ち込み拒否されていた。
てか、チェックインのとき言ってやれよ。
詳しい機材はナニかわからないが
通路が中央に1本で、その両サイドに3席ずつの小さな飛行機。
平日なので、仕事っぽい人たちが3分の2。
残りがオイラたちのような遊び(に行くように見える)の人たち。
緊急時の説明も大手のようにビデオではなくCAが実践するタイプ。
なんか久しぶりの光景・・・・
奥はずっと「ちゃんと飛ぶ? ちゃんと飛ぶの、コレ??」と言っていたが、
44歳のオヤジを乗せた飛行機は、定刻に北海道を後にした。
(しばらく続く)

大手航空会社のクラスJやプレミアムクラスで飛べて
ディズニーランドホテルやミラコスタに泊まれる
ブルジョワな人たちは
これを読んでもナニもでてこないのであしからず。
オイラのようなプロレタリアート(どちらかというとボンビー寄り)は
如何に経費を抑えるかがポイント。
と、言うわけでまず飛行機は自分たち(奥が)で手配。
いつもはJALなのだけれど、今回は初めてスカイマークに。
往復(2名)で8000円ぐらい違う。
これは大きい。
ホテルとディズニーのパスポートは
バケーションパッケージで購入。
色々特典がついているのでこちらの方がお得。
朝5時起き。
スカイマークはチケットレスではないのと
天候に交通事情が影響を受けやすい季節なので
早めに空港に行くことに。
身支度をして6時20分出発。
クルマで向かう。
駐車場に3日間放置することになるが
エアポートに二人で乗るより安い。しかもラク。
高速に乗って、45分ほどで新千歳国際空港に到着。
A駐車場に駐めてしまったので、
逆サイドにあるスカイマークのカウンターまで大移動・・・
チェックインして、荷物を預けたあと
流石にお腹が空いたので、4階のPRONTOで朝食。

コーヒーはお世辞にもウマイと言えないが
眠気覚ましにとりあえず飲む。
ベーコンマフィンとチョコメロンパンは普通に美味しい。
そうこうしているウチに出発20分前。
結構余裕だと思っていたが意外と時間が経つのは早い。
搭乗ゲートへ向かう。
セキュリティゲート前で、携帯とベルトのバックルをカゴへ。
オイラの「OFF時」のベルトのバックルは
デカイ金属製の装飾バックルなのでゲートでキンコン鳴る。
以前にそのまま通ってキンコンなって
靴まで脱がされたことがある。
それ以来、セキュリティゲートでは外すことにしている。
今回もバックルのないベルトをぶら下げて無事通過。
ゲートの先で、ベルトのバックルを取り付けている姿は
マヌケである _| ̄|○
果たして搭乗が始まる。
席は7AとBなので、時差搭乗の最後のグループらしい。
ふと見ると、明らかに機内には「持ち込めない」サイズの
スーツケースをコロコロと引っ張るギャル系(死語か?)女子2人が
搭乗口に向かう。
アナウンスで前方の席の人も乗ってよし
とのことなので搭乗口へ。
チケットを機械に通して改札を抜けると
そこには先程のギャル2名のスーツケースが・・・
やっぱり持ち込み拒否されていた。
てか、チェックインのとき言ってやれよ。
詳しい機材はナニかわからないが
通路が中央に1本で、その両サイドに3席ずつの小さな飛行機。
平日なので、仕事っぽい人たちが3分の2。
残りがオイラたちのような遊び(に行くように見える)の人たち。
緊急時の説明も大手のようにビデオではなくCAが実践するタイプ。
なんか久しぶりの光景・・・・

奥はずっと「ちゃんと飛ぶ? ちゃんと飛ぶの、コレ??」と言っていたが、
44歳のオヤジを乗せた飛行機は、定刻に北海道を後にした。
(しばらく続く)


