PMF。
ボタンを買いに、カナリヤESTA店へ。
しかし、イマイチ「パッ」としなかったので、
後ほど大通の本店へ行くことにして
イノダ札幌大丸支店でお茶。

スモモのデザートプレートをカフェオレで。
オイラ=アイス、奥=ホットで。
スモモのソースとスモモのシロップ漬けの
目が覚めるような「酸っぱさ」に驚いたが、
ナッツとカスタードを包んだクレープは、(゚д゚)ウマー。
本店へ向かうべくイノダをあとにする。
駐車場の出口でまた事件が・・・。
そんなに混んでもいないはずなのに、
2つある精算機のゲートは開いているのに、
クルマが進んでいない。
よくみると、そのゲートのすぐ前に1台のクルマが。
排気音が「ボボボボ」と必要以上に五月蠅く
そして公道を走るのにそんなモノつけても意味がないという
レース仕様のリアウイングを付けたインプレッサ。
そのインプレッサの前にはクルマが詰まってないのに
ゲートのすぐ前、つまり坂の下で前のクルマ、
すなわち坂の上のクルマが進むのを待っているらしい。
カッコつけて騒音をまき散らすより
まず「坂道発進」ができるようになって欲しいモノだ・・・
カナリヤ本店でボタンを買って、その後は
これまた「イベント好き」の奥のリクエストで
PMF(Pacific Music Festival)の
大通公園コンサートを
聴きに大通西8丁目へ。
オイラはかつて、このPMFのパンフレットを
デザインしていたことがある。
しかし、実際に聴くのは今回が初めてであった。
今年の演目は、
「ヨハン&ヨーゼフ・シュトラウス作品集」。
オイラたちは会場の一丁手前、
西7丁目の柵に座って聴いていたのだが
ココでも十分聴き応えがあった。
そして「トムとジェリー」を何十回と見たオイラ世代には、
聴き馴染んだ曲ばかりで、尻の痛さと薄ら寒さを忘れるほど。
しかもタダである。
来年はワルツのときには、芝生で奥と踊ってみようかと思う。
バカ二人の誕生である。
天気予報が全然あたらない
本日もお越しいただきありがとうございます。

しかし、イマイチ「パッ」としなかったので、
後ほど大通の本店へ行くことにして
イノダ札幌大丸支店でお茶。

スモモのデザートプレートをカフェオレで。
オイラ=アイス、奥=ホットで。
スモモのソースとスモモのシロップ漬けの
目が覚めるような「酸っぱさ」に驚いたが、
ナッツとカスタードを包んだクレープは、(゚д゚)ウマー。
本店へ向かうべくイノダをあとにする。
駐車場の出口でまた事件が・・・。
そんなに混んでもいないはずなのに、
2つある精算機のゲートは開いているのに、
クルマが進んでいない。
よくみると、そのゲートのすぐ前に1台のクルマが。
排気音が「ボボボボ」と必要以上に五月蠅く
そして公道を走るのにそんなモノつけても意味がないという
レース仕様のリアウイングを付けたインプレッサ。
そのインプレッサの前にはクルマが詰まってないのに
ゲートのすぐ前、つまり坂の下で前のクルマ、
すなわち坂の上のクルマが進むのを待っているらしい。
カッコつけて騒音をまき散らすより
まず「坂道発進」ができるようになって欲しいモノだ・・・
カナリヤ本店でボタンを買って、その後はこれまた「イベント好き」の奥のリクエストで
PMF(Pacific Music Festival)の
大通公園コンサートを
聴きに大通西8丁目へ。
オイラはかつて、このPMFのパンフレットを
デザインしていたことがある。
しかし、実際に聴くのは今回が初めてであった。
今年の演目は、
「ヨハン&ヨーゼフ・シュトラウス作品集」。
オイラたちは会場の一丁手前、
西7丁目の柵に座って聴いていたのだが
ココでも十分聴き応えがあった。
そして「トムとジェリー」を何十回と見たオイラ世代には、
聴き馴染んだ曲ばかりで、尻の痛さと薄ら寒さを忘れるほど。
しかもタダである。
来年はワルツのときには、芝生で奥と踊ってみようかと思う。
バカ二人の誕生である。
天気予報が全然あたらない
本日もお越しいただきありがとうございます。

微妙な公園。

サンドイッチを持って、新装なった「旭山記念公園」へ行く。
札幌に住んで22年。
市内の大きい公園はほとんど行ったことがあるが、
ココは初めての訪問。
意外とこぢんまりとしている。
景色はいいが、散策するにはイマイチ面白味に欠ける。
「また来よう」と思うかどうかはビミョー・・・。
曇り空ではあったが、気温はそれなりに高かったので
帰りに宮の森の「BARNES」でソフトクリームを食す。

シュガーコーンでオイラは「濃厚ミルク」、
奥が7月のフレーバー「エクアドルチョコレート」。 (゚д゚)ウマー
狭い店の内外で傍若無人に振る舞うベビーカー3人組を見て
オイラはこういう仕事はできないな、と改めて認識させられる。
ソフトクリームで涼しくなったところで
生活雑貨を物色しにアリオへ。
そこで、予定外ないい買い物ができた。
ちょっと前から欲しいと思っていた
シアサッカー生地のジャケットを (・∀・)ゲトー。
しかも格安で。定価から1万円も安かった。
ラッキーカラーのグリーンを身につけていてよかった。
微妙な天気な本日もお越しいただき
ありがとうございます。

Dance with Wolves。
山の上の無料駐車場につくまでにある
ハイエナのような有料駐車場の間を抜けて
旭山動物園に到着。
午後1時30分。
ココに来るのは何時振りだろう。
記憶とブログによるとこのとき以来らしい。
しかし、新施設ができる度にコンスタントに来ている気がする。
日焼け止め、帽子、サングラス、長袖&ヒゲという完全防備で入園。
強い陽射しのときは、通気性のいい長袖を着ている方がマシである。
それにオイラは「日光湿疹」がでるので長袖必須。
それにしても暑い。
結構な階段を上らねばならない
東門に帰って来る人たちは、みな茹だった顔をしていた。
散策開始。
まずは新施設「エゾシカの森」。
エゾシカは郊外をちょっと走ると結構見ることができる。
しかし、改めて間近でみるとデカイ。さすが動物。
次いで、隣のこれも新施設「オオカミの森」へ。
しかし、暑いのでオオカミたちは木陰で寝ていて
マンジリともしないので、また後でくることにして
先に進む。
続いてレッサーパンダ。
吊り橋を渡るのを見たかったが、すでに渡って木の方にいた。
しばらく様子をみていたが、暑いからか一向に動こうとしないので
帰りにまた寄ることにする。
隣の、これも新施設「ホッキョクギツネ舎」
彼も暑いので、岩の陰に隠れて出てこず。
先に進もう。

もうじゅう館。
ココのベンガルトラの1頭とユキヒョウの1頭が死んでしまったとのこと。
寂しい限りである。
残ったもう1頭も、暑さから死んだように寝ているだけだった。
ユキヒョウのもう1頭も然り。
クロヒョウはどこか死角にいるのようで姿を確認できず。
ただ1頭ヒグマだけがウロウロしていたが、
どうやら小屋に帰りたいようである。
暑いからね。
ペンギン館。
今は繁殖の時期らしく外にいるのは数える程度。
泳いでいるのに至っては2羽だけであった。
しかも1羽はただ浮いて漂っているだけ。
この頃が最高気温だったと思われる。
ガマンできなくなったどこかの子どもたちが
メイン通路にある水路&池で新種の水棲動物のようになっていた。
あざらし館。
ちょうど、マリンウェイ(円柱水槽)の掃除中。
違った意味で珍しいモノを見た。
あざらしがダイバーのお姉さんの計器にジャレる。
隣の「ほっきょくくま館」は、モグモグタイムが始まるらしく
長蛇の列だったので、今回はパス。
この辺で流石に疲れたので、ちょっと休憩。
ソフトクリームを食べるべく売店へ。
何を隠そう、その売店で順番を待ってるときが
一番暑かった。
「やすらぎの森」の日陰でソフトクリームを食べて生き返る。
風があるので、日陰だと結構涼しい。
散策再開。
ワシ・タカ舎→こども牧場→総合動物舎と巡る。
登りでキツイ。
ナゼかキリンに見つめられる。
サイは木陰に佇んで身動きせず。
ダチョウを見ていた若いカッポゥが、このクソ暑い中、妙にベタベタしていて
ちょっとイラっときた。
サル系は端から見る気なし。
北海道産動物舎でズクたちにご挨拶。
ワシミミズクの足のデカさに驚愕。
は虫類舎を冷やかして、オオカミの森にリベンジ。
今度は動いていた。
最初は、奥の方へ行ったりきたりしているだけだったが、
どこかの人がベビーカーに乗せた赤ん坊を連れてきたとたんに
こちらの方に突進してきた。
超かぶりつき。
彼らはホントに「かぶりつき」たいのであろう。
赤ん坊、完全にロックオン。
よだれを垂らしているところがリアリティ満載。
野生って恐ろしい・・((((((;゚Д゚))))))ガクガクブルブル
最後にレッサーパンダを見に行く。

相変わらずこの状態。
諦めて、来たときに見た人たちのようになって
灼熱の動物園をあとにした。

ハイエナのような有料駐車場の間を抜けて
旭山動物園に到着。
午後1時30分。
ココに来るのは何時振りだろう。
記憶とブログによるとこのとき以来らしい。
しかし、新施設ができる度にコンスタントに来ている気がする。
日焼け止め、帽子、サングラス、長袖&ヒゲという完全防備で入園。
強い陽射しのときは、通気性のいい長袖を着ている方がマシである。
それにオイラは「日光湿疹」がでるので長袖必須。
それにしても暑い。
結構な階段を上らねばならない
東門に帰って来る人たちは、みな茹だった顔をしていた。
散策開始。まずは新施設「エゾシカの森」。
エゾシカは郊外をちょっと走ると結構見ることができる。
しかし、改めて間近でみるとデカイ。さすが動物。
次いで、隣のこれも新施設「オオカミの森」へ。
しかし、暑いのでオオカミたちは木陰で寝ていて
マンジリともしないので、また後でくることにして
先に進む。
続いてレッサーパンダ。
吊り橋を渡るのを見たかったが、すでに渡って木の方にいた。
しばらく様子をみていたが、暑いからか一向に動こうとしないので
帰りにまた寄ることにする。
隣の、これも新施設「ホッキョクギツネ舎」
彼も暑いので、岩の陰に隠れて出てこず。
先に進もう。

もうじゅう館。
ココのベンガルトラの1頭とユキヒョウの1頭が死んでしまったとのこと。
寂しい限りである。
残ったもう1頭も、暑さから死んだように寝ているだけだった。
ユキヒョウのもう1頭も然り。
クロヒョウはどこか死角にいるのようで姿を確認できず。
ただ1頭ヒグマだけがウロウロしていたが、
どうやら小屋に帰りたいようである。
暑いからね。
ペンギン館。
今は繁殖の時期らしく外にいるのは数える程度。
泳いでいるのに至っては2羽だけであった。
しかも1羽はただ浮いて漂っているだけ。
この頃が最高気温だったと思われる。
ガマンできなくなったどこかの子どもたちが
メイン通路にある水路&池で新種の水棲動物のようになっていた。
あざらし館。ちょうど、マリンウェイ(円柱水槽)の掃除中。
違った意味で珍しいモノを見た。
あざらしがダイバーのお姉さんの計器にジャレる。
隣の「ほっきょくくま館」は、モグモグタイムが始まるらしく
長蛇の列だったので、今回はパス。
この辺で流石に疲れたので、ちょっと休憩。
ソフトクリームを食べるべく売店へ。
何を隠そう、その売店で順番を待ってるときが
一番暑かった。
「やすらぎの森」の日陰でソフトクリームを食べて生き返る。
風があるので、日陰だと結構涼しい。
散策再開。
ワシ・タカ舎→こども牧場→総合動物舎と巡る。
登りでキツイ。
ナゼかキリンに見つめられる。
サイは木陰に佇んで身動きせず。
ダチョウを見ていた若いカッポゥが、このクソ暑い中、妙にベタベタしていて
ちょっとイラっときた。
サル系は端から見る気なし。
北海道産動物舎でズクたちにご挨拶。
ワシミミズクの足のデカさに驚愕。
は虫類舎を冷やかして、オオカミの森にリベンジ。
今度は動いていた。最初は、奥の方へ行ったりきたりしているだけだったが、
どこかの人がベビーカーに乗せた赤ん坊を連れてきたとたんに
こちらの方に突進してきた。
超かぶりつき。
彼らはホントに「かぶりつき」たいのであろう。
赤ん坊、完全にロックオン。
よだれを垂らしているところがリアリティ満載。
野生って恐ろしい・・((((((;゚Д゚))))))ガクガクブルブル
最後にレッサーパンダを見に行く。

相変わらずこの状態。
諦めて、来たときに見た人たちのようになって
灼熱の動物園をあとにした。




